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薄茶点前三成。袴の正座って皺がどうなるのかわからない。
二次小説ではよく三成がお茶を点てている話を見かけますが、絵ではあまり見かけないので試しに。
確か男性は茶碗拭くときに袱紗つけてたと思うんですが、間違っているかも。男点前はまだ生で見たことがありません。
最近の日記は字サイトにあるまじき内容ですが、もうどこまで絵が描けるかトライアルでいいじゃないかと思えてきました。
あと数枚全身図描いて、最後にさこみつのラブシーンで終了させるのが綺麗な終わり方かな、と考えています。
個人的に、萌え絵の一発ギャグと並ぶひとつの絵の目標が、ラブシーンや絡み絵だったりします。
萌え絵は絵の質が違いすぎるので相当努力しないと描けないと思いますが、絡み絵はこの調子で描いていけば何とかなりそうな気がする。
絵が描けるほどまとまった時間がとれるのも2月一杯だけなので、少し試してみようと思います。
城行きましょう城。竹田城楽しみです。
官半…だよなぁ。アルカイックスマイルというか柔らかい表情が描いてみたくて。
グリーグの『四つの詩篇』中「うるわしきかな神の子よ」という合唱曲の歌詞からインスパイア受けています。
「美しいあなたは私のこよなきもの あなたは確かに私のもの そして私はあなたのもの 苦しみの中に安らぎがある」
要約するとこんな感じになるはず。バリトンソロが多い曲だったと記憶しています。歌ってないので曖昧ですが。
さこみつは日本の詩歌からイメージ借りることが多いのですが、両兵衛は外国語でも良いかと思っています。
何しろシメオン様だし。半兵衛も「光になって見守ること」を官兵衛に約束してますし、どこかキリスト教的。
官兵衛エンディングでつい「シメオン賛歌」思いだしたのは秘密です。連想は自分の中だけで楽しい。
何で両兵衛が気になるのかと考えてみたら、このふたり自分の萌えにどストライクだったことに気が付きました。
外見的年齢差、体格差、頭の良い者同士、寡黙と飄々のコンビ、死に別れがある、精神的半身。…萌えツボコンプですはい。
同じパターンで呂陸とさこみつはまったんだよなぁ。あとシャルリオとか。
こうして自分の萌えを分析してみると、自分にとって単品萌えとCP萌えは別腹なんだとつくづく思います。
幸村はどっちかというと単品萌えに近いんですよね。お館様がいるとCP萌えに近くなるけど。