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途中までですみません。
さこみつと銘打っているくせに、三成がちっとも出てこないですみません(汗)
仕事で離れた左近と三成が書いてみたくなりました。
昔は手紙の力はもっと強かったのだと思います。今は思い立ったらすぐに電話・メールができますしね。
それにしても題名付けの才能がほしいです。
いつも小説にどういう名前を付けるか悩みます。素敵な題名をつけるのって難しい……。
実家にいると日本語の使い方がわからなくなります。
何しろ実家で標準的な日本語を使う機会なんてありません。会話は全て方言です。
京都の友人の前で家族と電話したら「何語しゃべってるの?」と真顔で聞かれたほどの訛り具合です。おかげで私の地元は友人たちから外国認定を受けているのですが、それはまあ置いておくとして。
方言で厄介なのは、標準語にもある単語に別の意味があったりすることです。
単語そのものが違ったりしていれば迷うことはないんですけどね。
例えば私の地元で「わからない」と言うと、標準語での「わからない」の意味と、「~したらいけない」という意味があったりします。
他にも色々あるのですが、小説を書いていてよく迷うのが「せつない」の使い方。
うちの地元では「せつない」と言うと、少なくとも「切ない」「苦しい」「(人が)悩んでいる」「可哀想だ」「うるさい」という意味があるんです。
最後の「うるさい」はともかくとして、2番目~4番目の意味が標準語の「せつない」という言葉にあるのかどうか不安になります。
特に頭の中に方言で文章が浮かんだとき、どう訳していいものか悩むことがたまにあります。
「殿ぁせつねぇようでた」と方言で言うときに、標準語でそのまま「殿は切ない様子であった」と訳したらニュアンスが少し違ってくるんですよね。
どうしたもんでしょう。
どうでもいいことですが、いつもどこかひっかかるので。
標準語と方言に共通する言葉について調べた本などがあったら、本当にほしいです。
WEB拍手ありがとうございます!!
これからも頑張ります。
風邪をひいている間にちょっと妄想したものです。
熱のあるときに考えたので一番印象に残った部分しか頭に残っていません(涙)
思考の外部記憶装置があったら本気でほしいです。どこかの映画の話になってしまいますけど。
かなり切ないかも、な左近の独白です。
左近視点の切ないすれ違いの話……だったはず。
ああ、もったいない。覚えていないなんて(泣)
風邪でダウンしていました。
1年ぶりに実家に帰ったところ、その翌日に上の弟が風邪で入院し、その次の日に下の弟もダウンし、最後に私が風邪をひくという、冗談みたいな事を経験していました。
……書いてみて改めて思ったんですけど、本当に冗談みたいですよね、これって。
『許嫁たがひちがひに風邪をひき』という江戸川柳がありますが、そういうのはさこみつだけで十分です。
互い違いにもらい風邪して他の家臣に呆れられてたらいいです。
でも殿がひいた風邪って左近にうつるのかな……左近は頑丈そうですし。
逆に左近に取り憑く風邪はかなり気合いが入ってそうなので、殿にうつったらひどいことになりそうな気がします。
何か話に出来そうですが、どうやってまとめようかな……。
WEB拍手ありがとうございます!!
しばらく放置していて本当に申し訳ありませんでした。
今日だけで昨日の倍近くカウンターが回っていてびっくりです。
こんな辺境にまで足をお運びくださり、本当にありがとうございます。
WEB拍手ありがとうございます。
以下お返事です。